サブスク会員限定 岸壁際に寄ったイワシパターンが非常に攻めづらいのです
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質問内容
夕マズメに湾奥の港湾エリアで釣行していたところ、イワシの群れが明らかに岸壁沿いに張り付いている状況に遭遇しました。
ベイトは目視できるのですが、岸からのアプローチだと非常に狙いが定まりづらく、ルアーも通しにくい印象でした。
こういった岸壁際にイワシが密集してしまっているシチュエーションでは、どのようにシーバスを狙えばいいのか、ルアーの通し方や立ち位置なども含めてアドバイスをいただけないでしょうか?
サブスク会員さん
以下回答
たまーにですがありますね。では早速!
- 基本岸と平行に離れてキャストする感じで
基本ですが、足元にベイトがいる場合は離れてから平行にキャストする感じですね。注意点があり夕マズメだと明るいので岸際に寄りすぎると警戒してルアーを食わなくなったりするので一旦20m前後離して岸と平行ぐらいにルアーを巻いてくるのがおすすめです。ルアーはVJとか天気予報でよく書いてる7㎝ぐらいのバイブでOKです。
あと群れが岸際を移動してる時はテクトロで広く歩いて探ってもいいかもしれません。こちらもVJやバイブでOKなので岸から多少離れて影を落とさずに歩いていきましょう。あと8㎝ぐらいのミノーで歩きながらジャークさせてもいいでしょう。
- 文言的に沈んでるぽいのでフォールを使っても面白い