サブスク会員限定 ランカーシーバスに効く12月の隠れバチ抜けパターンについて

この記事はプロモーションが含まれています。

こちらはサブスク会員限定記事になります。 シーバスラボラトリーサブスク有料記事読み放題会員限定にご加入いただければ、投稿済みの有料記事記事をすべてご覧いただくことができます。

気になる方は要チェック!

釣り天気予報とルアーのインプレ記事、実釣記事の有料記事だけ購読したい方は上リンクを要チェック! 釣り天気予報のサブスクは無料トライアルあり!

会員登録はしたくないという方は記事中部から単品購入することもできます。

バチ抜けは1月ごろのイメージだが・・・

バチ抜けは主に1月ごろから抜ける場所が多いです。冬場では貴重なベイトパターンで産卵後のシーバスはもともといる小型のシーバスはよく好んでバチを捕食しています。

バチ抜けについて上を参考にしてください。

  • 昨今の異常気象でバチ抜けの時期やタイミングがずれている

去年はそうでもなかったですが、今年は異常気象で秋のシーバスも好調エリアと不調エリアがぱっくり分かれており何かしらおかしいのは間違いないです。

イワシ系の青物も回遊がおかしくなっています。要は自然の大まかな流れというか傾向がずれたりなくなっているので、その影響はバチ抜けも受けています。