実釣 シンペンで普通にシーバスを釣る

この記事はプロモーションが含まれています。

当日のコンディション

小潮で晴天無風、ウェーディングで狙いました。先行者がいましたがまあシンペンなら大丈夫。イナッコは少々といった感じでマイクロベイトもポツポツいましたね。

そろそろ春っぽい感じに変わりつつありますね、マイクロベイトもそうですし潮がやや澄んできている感じです、3月~5月のパターンももう書いてあるので3月になったら公開します。今回はフェザーを入手したのでシンペンに付けてみてアクションの変化や沈降速度を見る予定でした。

釣果

フェザー付きで即ゲット、先行者が帰ったらスグきました。やっぱシンペンはよいですね。ある程度のプレッシャーなら十分対応できます。

今年はパンチライン活躍してますね。何か異様にチヌにハマってます。

そのあとドリペンのドリフトでごくごく普通に釣りました。アップにキャストして流すだけです。特にいう事はありません。

ルアーレビュー ドリフトペンシルシリーズ

後一匹来ましたが即バラシました、サイズは上と同じぐらいなのでまあバラしでもいいですね。

ここからでかい奴を探してじっくり腰を据えてやろうかなと思っていると急に1m弱ぐらいのうねりが入ってきて強風になったのであえなく帰宅。いやーやっぱ一時間じゃ釣りをした気がしない、釣れなくてもいいんで四時間ぐらいは色々やりたいですね。

  • フェザーをつけたら若干アクションがおとなしくなる

抵抗が生まれるのでやや大人しくアクションが変化しますね。今回は少ししか試せなかったですが次回はつけまくって色々やって記事を書きたいと思います。

  • アクションが大人しくなる
  • 沈降が若干遅くなる
  • 少し飛ばなくなる

などが確認できたので通常とフェザーありで色々試してシーバスやチヌの反応を見たいところです。

まとめ

うーむ、あまりにも普通過ぎて書くことがないですね。まあこういった日もあります笑

管理人田中のスピニングタックル 

シーバスフィッシングをもっと深く、もっと実践的に知りたい方へ

このコラムは無料公開ですが、
実際に「どう行動すれば釣果につながるのか?」を
詳しく掘り下げているのが、シーバスラボのサブスク限定記事です。

田中自身の実釣データをもとにした
・ルアーの選び方の具体例
・潮回り別の釣行タイミング
・秋~冬のリアルなパターン変化

を、会員限定で毎週配信しています。
興味がある方は、こちらからチェックしてみてください↓

👉 サブスク限定記事を読む

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA