シンキングペンシルまとめ記事

 

シーバスシンキングペンシルのまとめ記事です。河口では絶対に必須のルアーカテゴリーなので詳しく記事をみて参考にしてください。シンペンのインプレなどもあるので興味がある方はどうぞ。

シンペンの使い方やアクションなど

上の4つは非常に重要なので参考にしてください。基本的に河口では表層のドリフト+ただ巻きで通年釣る事ができます。ミノーの代わりにパイロットルアーとして使用できるので深夜での釣行ではシンペンは強い味方ですね。

ボトムドリフトは冬場とシーバスの活性が低い時にハマる釣法です。かなり難しいですがより上を目指すアングラーに必須テクニックなので参考にしてください。

シンペンの性能など

シンペンは大きくても12~13cmぐらいなのでウェイト調整やレンジ調整が釣るために絶対に必要になってきます。ボディの太さでも合わせることができるベイトパターンは変わるので参考にしてください。とりあえずシンペンで釣ってみたいという方はスリムタイプは避け、ファットタイプの8~10cmでウェイトが15~20g程度のモノを選んで使用するとすぐに釣れると思います。

シンペンを使う上で見ておいた方が役に立つ記事など

シンペンは浮いた活性の高いシーバスを釣るルアーではなくプレッシャーが高い時や沈んだ時などにハマりやすいルアーです。まずはフィールドの状況や天候を調べてシンペンがハマるかハマらなかを考えて釣りを組み立てるようにしてください。

基本的にミノーを流しても反応しない、バイブレーションを使っても反応しないというシチュエーションで使うと効率が良いです。活性が高い浮いたシーバスはミノーとバイブレーション活性が低い浮いたシーバスはシンペンとワームというのは覚えておきましょう。

シンペンと同じ使い方のワームについて

シンペンと同様にただ巻きで使い、スレ対策もできるのでシンペンを極めたい方は同時にワームも極めてより現代の釣りに対応できるようにしましょう。

河口での釣果ですね。ワームもシンペンと同様なシチュエーションでハマるのでシンペンとローテーションをするようにしましょう。

ベイエリアではワーム河口ではシンペンという使い分けでもOKです。河口では飛距離を優先するのでシンペンを使った方がよいですがピンスポット打ちなどはワームでも十分行う事ができます。

シンペン実釣記事

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